「転職したいけど不安…」と悩んでいるのに行動できない人に捧ぐ!あなたの悩みにすべてお答えします

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私たちの元には

  • 転職したいけど、どうしたらいいかわからない…!
  • 家族がいるから躊躇している
  • 転職しても収入が不安だ
  • そもそも転職すべきかどうかもわからない。
  • ネットで検索しても、転職サイトやアフィリエイトサイトばかりで、結局なんの解決にもならない!

といった転職に関するお悩みを多くいただきます。

こんにちは、本サイトREEEDを運営している株式会社MEXUS代表の中西です!
この記事では、転職したいと思っているけれど躊躇している人に向けて、どのように考えればいいかをお伝えしていきます。

転職をしたいけど踏みとどまっている人というのはこのように様々な悩みがあるのです。

そのため、「〇〇な人は転職すべきではない」「今のところでやれることを探してみよう」などというのは、根本的には何の解決にもなりません。
ましてや、転職サイトを紹介することは、こうした悩みをもっている人にとっては根本的な解決にはなりません。

今回は、私たちによく寄せられる転職についての相談を、弊社専属のキャリアコーチである大坂谷氏がコーチングにより回答しています。
ケース別に紹介していますので、あなたの悩みに近いものを参考にしてみてください!

質問に回答しているコーチ

大坂谷 勇輝
大坂谷 勇輝

脳科学、行動経済学、アドラー心理学などをベースに「目標達成スキルや課題解決スキル」を探求。
大学卒業後、大手アパレル企業(東証一部上場)に入社し入社1年半で最年少マネージャーに拝命。2013年にコーチングやNLP、行動経済学を活用したスタッフマネジメントを行い、北関東エリアで売上前年比一位を達成。
現在は「多くの人のキャリア形成を支援したい」という想いで、2014年より活動開始したキャリアコーチとしてフリーで活動。
「目の前の人のビジョン・人生目標を明確にし、本気でサポートする」
「対人コミュニケーションの在り方を伝え、コミュニケーション上の不幸をなくす」
この言葉をモットーに活動する。

※コーチングとは…?
コーチングとは、質問によりクライアントの課題やリソースを明確にし、クライアントの目標達成を支援することです。
本記事では紙面の都合上簡単なコーチング形式としていますが、実際にはもっと深く質問をしていくことでそれぞれにあった解決策を見出すことができます。

それでは実際に質問を見ていきましょう!

以下は質問一覧です。悩みに近い質問を選んでみてください!

質問1:今の職場が嫌で辞めたいです。それって甘えですか?

ご質問内容
収入も低く人間関係もよくないので転職したいです。多くの人はこういう状況でも頑張って仕事を続けているけど自分は辞めたい。
でもそれって甘えなのでしょうか?今のところでもっと頑張るべきでしょうか?
大坂谷
転職はエネルギーを使うことなんですよね。つまり、現状維持のほうが楽なんですよ。なので転職は甘えというよりむしろ大変な選択です。
お聞きしたいのですが、あなたが甘えだと感じる部分や頑張り足りない部分はありますか?
ご質問者
私はまだ入社して2年しかたっていません。収入や人間関係とかでそんなに早く辞めちゃうのは甘えだと思っています。
周りの目が気になりますし、後ろめたさもあります。石の上にも三年といいますし、耐えるのが美学じゃないでしょうか?
大坂谷
なるほど。
あなたは今の仕事をやりきったと言えるでしょうか?甘え・頑張るべきと言っているところからすると、後ろ髪を引かれてる感じもします。
ご質問者
それなりには頑張ってきましたが、やりきったとは言い切れないですね。
大坂谷
それでしたら、甘えだと感じる部分や頑張り足りない部分が気になっているのであればやりきってからやめるのも一つの選択肢です。
もし、人間関係がどうしても嫌とか収入が低くどうしても耐えらえないのであれば辞めたらいいです。繰り返しになりますが、甘えと感じているようですが、仕事を辞めて転職することも大変でエネルギーが必要なのです。
ポイント
イソップ童話の「ロバを売りに行く親子」の話にもあるように、周囲の意見を聞き入れても良い結果につながるとは限りません。
周りにどう思われるか?を考えるよりも、自分がどうしたいか?に集中するとより良い選択ができます。

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【質問2】家族がいるけれど転職すべきでしょうか?

ご質問内容
今の職場に不満があって辞めたいと思っています。しかし、私には家族もいるので給料が減ってしまうのではないかと思うと、お金も心配です。それでも転職すべきでしょうか?
大坂谷
ご家族がいるとお金のことを考えてしまいなかなか転職に踏み出せないですよね。
確認ですが、あなたにとっての仕事とはどのようなものでしょうか?
ご質問者
今の私にとって、仕事は家族を養うための手段ですね。
大坂谷
家族を大切にされているんですね、素晴らしいです!
ちなみに今の職場での不満はどのようなものがありますか?
ご質問者
家族を養うには収入が低すぎるし、それなのに残業が多いんです。さらに上司も理不尽で、正直嫌なところばかりです。
大坂谷
なるほど。ちなみに、そうした不満があなたの家族にどのような影響を与えますか?
ご質問者
気持ちの余裕と時間の余裕、金銭的な余裕がないから家族を幸せにできてない気がします。
大坂谷
余裕のなさから家族を幸せにできないと思われるんですね。視点を変えると、家族を幸せにしたいと思ってるんですね。
ご家族にご自身で考えていることや感じていることなど話したことはありますか?
ご質問者
そうですねぇ…。妻には給料が安いとか残業が多いとか愚痴ってるだけで、特に相談とかはしてないですね。
言っても何も変わらないでしょうし。
大坂谷
その愚痴を聞いてくださる素敵な奥様が、あなたが家族を幸せにするためにこのように葛藤している話を聞いたら、どのように思われるでしょう?
ご質問者
妻が聞いたらですか…。もしかしたら「だったら辞めればいいじゃん」と言うかもしれませんし、内心「生活が不安になる」と感じるかもしれません。
理解はある妻ですが、やはりお金の不安は出ますよね。
大坂谷
なるほどですね。お話を聞く限り、現状のままだと前進しない気がします。理解ある奥様とのことですので、一度、話してみてはいかがでしょう?
何か助言や、方向性が見えるかもしれません。
ご質問者
わかりました。話さないと何も始まりませんもんね。妻と相談してみます。
ポイント
ご家族を大切にしている様子が伺えます。
一方で、自分自身の憶測(「家族のために会社をやめた方が良いのかも…」「転職に対して家族は不安を抱えるかも…」)によって悩んでいるようなので、一度、ご家族の想いを確認してみることが、この課題解決の最短ルートとなるかもしれません。

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【質問3】30代後半での転職はアリですか?

ご質問内容
大学を卒業してからこれまで今の会社でずっと働いてきました。現在30代後半なんですが、将来を考えたときに今の会社でいいのかと不安になり転職を考えていますので、年齢的に転職していいのか悩んでいます。
大坂谷
30代後半で転職を考えられていて悩んでいるとのことですが、何があなたに「年齢的に転職していいかな?」と思わせてるのでしょうか?
ご質問者
辞めたとしても再就職先があるかどうかという不安があります(転職に不利だと言われてるし)。
また、収入が下がる可能性があることも不安です。
大坂谷
確かに不安はつきものですよね。今回、転職を考えるに至ったのは、どのような理由からでしょうか?
ご質問者
今後昇給があまり望めないからですね。とはいえ特別なスキルもないので、仕方ないかなとも思ったりします。
大坂谷
転職で得たいことや解決したいことはなんでしょうか?
ご質問者
とにかく収入をあげたいですね!あと、今結構残業が多いので、なるべく残業が少ないところがいいです。
大坂谷
複数あるので優先順位を書き出したりしてみてもいいかもしれませんね。その上で、実際に転職エージェントなどに転職の動機やこれまでの経歴を伝え、市場価値について相談するのもありかもしれません。
もしそこで納得いく結果が得られそうであれば挑戦してみるもの面白いと思います!
ご質問者
なるほど、優先順位ですか。自分としては収入をあげることが優先順位が高いので、そのことを伝えてみます。
ポイント
実際に動き出すと、そこでようやく現状と理想とのギャップが見えてきます。ギャップが見えると「意外といけるかも!」とか「このスキルを伸ばしたら良いのかも」ということがわかります。
多くの人の脳内では、課題や重要度の優先順位が並列になっています。この状態では頭がぐちゃぐちゃなので「一歩目」が出にくいです。
このため、動き出すためにも一度、優先順位を言語化・視覚化(書き出す)することで頭の中がすっきりして踏み出しやすくなります。

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【質問4】転職したいけれど特にやりたいこともないので、どういう仕事がいいのかわかりません。

ご質問内容
転職をしたいと考えていますが、これといって特にやりたいことがありません。求人とかを見ててもピンと来るものがないのですが、どうしたらいいでしょうか?

大坂谷
やりたいことがないとのことですが、社会人、あるいは学生時代に、やりがいを持てたり夢中になって取り組めたことはありますか?
ご質問者
ん〜、今は営業をやっているんですが、やっぱりお客さんに感謝されたときとか、上司に認めれたりするとやりがいを感じましたね。あとは、自分が考えた企画が通ったりすると嬉しいって思いますね。
大坂谷
いいですね!お客さんに感謝されたり、自分の企画が通ったりすると嬉しいですよね!そして、上司に褒められるとやりがいになりますね。
そんな中、いつ頃から、どんなきっかけで転職を考え始めたんでしょう?
ご質問者
営業に飽きちゃいまして、最近なんとなく他の仕事もしたいなって思ったんですよね。でも具体的に「これだ」という仕事もなくて…
大坂谷
何があれば「これだ」という確信を持てるのでしょうか?
ご質問者
う〜ん、自分が生き生きと働ける姿が想像できる!というものですかね?
大坂谷
それは、具体的にどのような感じですか?
ご質問者
仕事にやりがいを持って働けているという感じですね!
大坂谷
先ほども「お客さんに感謝されたりするときにやりがいを感じる」とお話いただきましたが、「やりがい」が大切なんですね。
ご質問者
はい、そうですね。
大坂谷
今一度「どんな時に最もやりがいを感じたか?」「そのやりがいはどこで発揮できるのか?」をリストアップされてはいかがでしょう?
自分の内側からくるモチベーションから辿っていけば、自ずと納得いく選択にたどり着きます。
ご質問者
わかりました。なんとなく「やりがい」という言葉を使ってましたがふわっとしてますもんね。やってみます
ポイント
多くの人は自分のことを理解できていません。
「まずは自分のことを理解する。」ということが遠回りな様で最短ルートになります。自分の「やりがいスイッチ」を発見できれば、あとは何(手段)で押すのか?を考えるだけです!

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【質問5】転職したいけれど資格もスキルもなく転職できる自信がありません。

ご質問内容
転職を考えているのですが、強みとなるような資格やスキルもなく、どこにも転職できないのではと思ってしまい自信がありません。とはいえ今の会社にずっといることは考えられません。どうすればいいでしょうか?
大坂谷
確認ですが、転職で実現したいこと、あるいは解決したい課題は何でしょうか?
ご質問者
転職で実現したいこと…。まずは収入を上げたいですね。とにかく今は給料が安いので。
大坂谷
まずは収入を上げたいとお考えなんですね。
ちなみに、転職活動において資格やスキルはどんな位置づけですか?
ご質問者
そうですねぇ、やっぱり比較的給料などがいいところに就職するための手段かなって思います。資格やスキルがなく誰でもできる仕事だと、あまり待遇とかもよくなさそうなので…
大坂谷
手段なんですね。あなたに資格やスキルがあったら、自信をもって転職活動でき、給与や待遇のいい企業に入れるということでしょうか?
ご質問者
そうだと思います。もちろんそれで活躍できるかどうかは別ですが、実際に求人を見ても資格やスキルを求めている企業が多いので、これらがあると自信を持って転職活動はできると思います。
大坂谷
自信持って転職活動できたら、良い結果に繋がりそうですよね。資格やスキルを身につけて、自信を持って活動するために、まずは、どんなことができますか?
ご質問者
そうですね。まずは興味がある会社を調べてみて、そもそもどのような資格やスキルが必要なのかを整理しようかと思います。
大坂谷
「まず興味ある会社を調べ、そして求められることを整理する。」
確かに、この方法は良さそうですね!「え、資格取得したけど、必要なかったの?!」なんてこともザラにありますし。
「転職して収入を上げる」を実現するためのこれからの活動を応援してます!
ご質問者
ありがとうございます!
ポイント
資格に限ったことではありませんが「●●がないと転職できない.. 」という思い込みをしてしまう方が多くいます。
まずはご自身が進む業界では何が必要かを確認する必要があります。そして、必要に応じて、資格取得・スキルアップを目指すことで効率よく、あるいは後から後悔しない転職活動になります。

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【質問6】転職をしたいと思っていますが、職場の人や家族にも引き止められています。

ご質問内容
転職をしたいと思っていますが、職場の人や家族にも引き止められています。引きとめられると、「やっぱり転職しないほうがいいのかな…」と弱気になってしまいます。やはり転職はやめておくべきでしょうか?
大坂谷
周りに引きとめられているのですね。
大前提として、あなたの人生は他人の人生ではありません。
引き止めるのは引き止める側の課題です。職場であれば人員の課題、家族であれば、お金や体裁的な課題かもしれません。つまり、その課題はあなたのものではないのです。
自分の人生としてどうするべきか?ということを真剣に考えてみてください。
ご質問者
なるほど、確かに。周りの人生を考えているような気がしました。自分としてどうしたいか、考えたいと思います。
ポイント
周囲は良かれと思ってあなたに助言をしてくれる人はいます。ただ、その誰一人としてあなたの人生の責任をとってはくれません。
あなたが送りたいと思う人生を選ぶようにしましょう。

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【質問7】転職をしたい旨を上司に伝えると、「人手不足で今やめられると困る」言われました。

転職をしたい旨を上司に伝えると、「人手不足で今やめられると困る」言われました。どうすればいいでしょうか?
大坂谷
上司に引きとめられたんですね。
あなたは上司からの言葉を聴いて、どの様に感じました?
ご質問者
「そうだよな、今の部署は忙しいから迷惑かけちゃうのかな」と思いました。
大坂谷
「迷惑をかけちゃう」と思うと転職に向けて動き出しにくいですよね。とはいえ、ずっと今の会社にいることは考えてないかと思います。
いつ頃を期限に転職を考えていますか?
ご質問者
本当は今すぐにしたいですが、遅くても3ヶ月以内にはやめたいと思っています。
大坂谷
本当は今すぐですよね。早くやめるためにどんなことをされていますか?あるいはどんなことができそうですか?
ご質問者
そうですね、やはり上司に粘り強く言うことしかないと思います。
とはいえ、「やめられると困る」と言われる不安はありますが…
大坂谷
確かに粘り強くいうのも効果的な方法の一つかもしれません。一方で「辞められては困る」と言われる予想についても、あるかもしれません。
この話を聴いてどう感じるかはわかりませんが、法律上、労働者の退職は自由とされているため(民法では退職2週間前に申し入れ)「辞められて困る」と言うのは一般的に上司側の課題(職務)です。
ご質問者
確かに…。
大坂谷
早々に自分の新たな人生をスタートするのか?あるいは、上司の「困る」を聞き入れて上司側の人生のレール上を走るのか?
これはご自身の選択になります。選択肢は常にご自身が持っています。それだけ忘れないで頂きたいです。
ポイント
選択肢は常にご自身が持っています。
質問者は優しい雰囲気なので、上司側の気持ちも汲み取っています。確かに今の会社にしばらく残ることで上司や部署のメンバーは助かるかと思います。
一方で、自分がやりたい仕事につくほうが周りに肯定的な影響を与えられる可能性が高いのも事実です。結果的に多くの人を幸せにできるかもしれません。

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【質問8】転職したいと思いつつ、本当に転職したいかどうかわかりません。

ご質問内容
転職したいと思いつつ、自分の気持ちとしては漠然としていて本当に転職したいかどうかわかりません。どうすればいいでしょうか?

大坂谷
気持ちとして本当に転職したいのか漠然とされているということですが、どんなときに転職したいと思いますか?
ご質問者
将来を考えたときに「このままでいいのか」という漠然とした不安を感じました。
大坂谷
具体的にどんな不安を感じるのですか?
例えば、自己実現できないとか、収入の不安、家族関係の不安、同僚の働き方をみた時の不安などあるかと思いますが。
ご質問者
収入も上がりそうにないし、先輩を見てても楽しそうにありません。

大坂谷
楽しい仕事がしたい(自分が納得した仕事がしたい)ということでしょうか?
ご質問者
そうですね。でも、やりたいことがわからないのでモヤっとしている状況です。

大坂谷
なるほどですね。考え方は2つあります。それは、「どんな未来になれればいいか、どんな未来だと嫌なのか」を考えることです。
例えば、
(いい方)どんな人と、どんな仕事をしていたいか。
(悪い方)どんな人生にしたくないか。(お金だけのために働く、仕事だけの人生、職場と家の往復等)

大坂谷
こうしたことは今すぐには出てこないかと思います。なので漠然と悩んでいるのであれば、こういうことをじっくりと考えてましょう。

ご質問者
なるほど。そういうことは考えたことないですね。やってみます。
大坂谷
なりたい未来となりたくない未来を考えてみることで今の職場で働くべきか転職するべきかが見えてきますので考えてみてください
一見遠回りに見えるけど一度言語化することでいつでも使えるので今後転職とかを考えるときでも近道なんですよ。ただ、辞めたら戻れないので慎重に考えてみてください
ポイント
人が決断できない時の多くは、頭の中の優先順位が曖昧になっています(何が大事かがわからなくなる)。
今回は、望む未来、望まない未来を明確にし、その未来にたどり着くためには今、何を選択したらいいか?を見える化します。
そうすると、本当はどうしたいか?というエッセンスが見えてきます。

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最後に、「こんな人は転職すべきではない!」というアドバイスをお伝えします

ここまでご覧いただきありがとうございました。あなたに合った問題解決方法はありましたか?
最後に、「こんな人は転職すべきではない人」について伝えします。

それは、「○○が嫌だから」という理由での転職はあまりおすすめしていません。

それを理由に転職する人は、次の会社でも、その次でも同じ課題にぶつかるケースが多いです(金太郎飴のようにどこを切り出しても同じ課題が出てきます)。それは、その課題に向き合ったり対策や改善をしていないため、その能力を身につける機会を失っているからです。

今までとは全く違う業界&業種でしたら多少は変わるとは思いますし、あまりにも理不尽な嫌がらせを受けるケースもあります。そうでない場合は「次に行くための修行だ!」と思ってトライしてみるのもありかもしれません。

この記事を参考に、一歩踏み出していただけたら幸いです!

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